無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 ヒメオウギスイセン   

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ヒメオウギスイセン
愛宕下通り/多摩市


ヒメヒオウギズイセン
(姫檜扇水仙)
アヤメ科ヒメトウショウブ属のクロコスミア オーレアとクロコスミア ポッシーの交配種である。園芸ではクロコスミア、又は旧学名のモントブレチアの名前でも呼ばれる。葉は剣状、60cmから150cm、花は花茎から穂状花序を分枝し各々にオレンジ色の花を付ける。花期は:7 - 8月。
暖かい地方では一度、球根を植えるとほとんど放置しておいても差し支えなく宿根草のように扱える。各地で野生化し水辺に多く見かける。両親は南アフリカ産の植物ではあるが耐寒性に優れ、また繁殖力も旺盛、日当たりの良い荒れ地から林床のような日陰、乾燥地帯から湿地にも耐え全世界で野生化している。Wikipedia

by Twalking | 2015-06-18 13:32 | ○Flower

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