無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 アカツメクサ   

d0183387_15342839.jpg

アカツメクサ
ロケット公園/多摩市愛宕


ムラサキツメクサ(紫詰草)
シャジクソウ属の一種である。和名ではアカツメクサとも、あるいは一般に赤クローバーとも呼ばれる。ヨーロッパ、西アジアおよび北西アフリカ原産であるが、日本にはシロツメクサと共に牧草として明治以降移入されたようである。多年草の草本で、大きさは株により 20-80cm とまちまちであり個体変異が大きい。互生する葉は3枚の葉片から構成されるいわゆる三つ葉で、葉片3枚をあわせた径は15-30 mm であり、各葉片には葉の中ほどに特徴的な三日月型の白い模様が入る。花は鞠状の集合花序をなし、その径は 2-3cm である。花色は黒みがかったピンクで、基部ほど色が薄くなる。Wikipedia

by Twalking | 2016-04-27 15:36 | ○Flower

<< 野川&国分寺崖線をゆく05 若葉町 ○写真上達への道 >>