無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 カテゴリ:○Bird( 58 )   

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 コサギ   

d0183387_15494975.jpg

コサギ
神田川/杉並区高井戸
やぁ~、こんにちわ~
なにをみつめているんだろうね~??


コサギ(小鷺)
全長60cm。チュウサギよりもさらに小さいのでこの名で呼ばれる。全身の羽毛が白色で、いわゆる白鷺と呼ばれる鳥の一種。脚、首、くちばしは長いが、ダイサギほどではない。足の指が黄色いことと、夏羽では頭に2本の長い冠羽が現れること、背の飾り羽は先が巻き上がることでダイサギやチュウサギと区別できる(ダイサギとチュウサギは巻き上がらない)。繁殖期のごく短い期間には足の指と目の先が赤くなる。Wikipedia

by Twalking | 2017-04-18 15:55 | ○Bird

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 ニュウナイスズメ?   

d0183387_18461724.jpg

八王子市大塚
「誰だい、きみは???」
調べたら「ニュウナイスズメ」さんのような・・・、
ひとまずそうしておこっと。


ニュウナイスズメ
(入内雀)
スズメ科スズメ属に分類される鳥類の1種。民家近くに生息するスズメとは対照的に林や森などを好む。黄雀(こうじゃく、おうじゃく、きすずめ)ともいう。全長約14cm。雄はスズメに似ているが頬に黒点がなく、頭部と背面はスズメよりもあざやかな栗色をしている。雌は薄茶色で太い黄土色の眉斑が目立つ。Wikipedia


by Twalking | 2017-01-25 19:21 | ○Bird

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 ヒヨドリ   

d0183387_09503175.jpg


ヒヨドリ
乞田川/多摩市落合
や~、ヒヨドリくん、なにみてんのかな???。。。

by Twalking | 2017-01-16 09:58 | ○Bird

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 チャボ   

d0183387_22275558.jpg
チャボ
谷保天満宮境内/国立市谷保


チャボ
(矮鶏)
ニワトリの品種名である。東南アジアと貿易を行った朱印船や南蛮貿易、あるいはそれ以前において17世紀まで存続したチャンバ王国の鶏品種を日本で改良し作出したと考えられている。名前の由来はチャンパ王国の主要住民であったチャム人か、そのままチャンパが訛ったとされる。当時は雑色のものであったらしい。「矮鶏」という漢字表記からも分かるとおり、他の品種に比べて小型でありオスで730g、メスで610g程度が標準的な体重である。また足が非常に短く、尾羽が直立していることが外見上の特徴である。(Wikipedia

by Twalking | 2016-04-14 22:44 | ○Bird

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 カワセミ   

d0183387_18164781.jpg

カワセミ
根川緑道/立川市柴崎町
お、いた、いた~、カワセミくん。おしさびぶり~!、麗しきお姿。。。

by Twalking | 2016-04-12 18:32 | ○Bird

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 ヒヨドリかなぁ~・・・?   

d0183387_10062759.jpg
ヒヨドリかなぁ~・・・?
乞田川/多摩市落合

by Twalking | 2016-03-23 10:07 | ○Bird

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 鳥の仲間   

鳥は弱いですね~、すぐ名前忘れるし・・・。
かわさき宙(そら)と緑の科学館(生田緑地)に、
剥製ですが展示されていたので
撮ってきました。


d0183387_18363433.jpg

カワセミ
翡翠、翡翆、魚狗、川蟬)
ブッポウソウ目カワセミ科カワセミ属に分類される鳥の一種。水辺に生息する小鳥で、鮮やかな水色の体色と長いくちばしが特徴で、ヒスイ、青い宝石、古くはソニドリ(翠鳥、鴗)と呼ばれることもある。全長は17 cmほどでスズメよりも大きいが、長いくちばし(嘴峰長3.3-4.3 cm)のため体はスズメほどの大きさ。くちばしが長くて、頭が大きく頸、尾、足は短い。オスのくちばしは黒いが、メスは下のくちばしが赤いのでオスと区別できる。また、若干メスよりオスの方が色鮮やかである頭、頬、背中は青く、頭は鱗のような模様がある。喉と耳の辺りが白く、胸と腹と眼の前後は橙色。足は赤い。


d0183387_17530603.jpg

オオルリ
(大瑠璃)
スズメ科ヒタキ科オオルリ属に分類される鳥類の一種。日本へは夏鳥として渡来・繁殖し、冬季は東南アジアで越冬する。高い木の上で朗らかにさえずる。姿も囀りも美しい。全長が約16cm。雄の背中は尾も含め光沢のある青で、尾の基部には左右に白斑がある。喉、顔は黒で腹は白い。雌は頭から尾にかけて背面が茶褐色で、喉と腹は白い。胸と脇が褐色。地鳴きはクッ、クッ。さえずりは、美しい声でゆっくりとピリーリー、ポィヒーリー、ピールリ、ピールリ、ジィ、ジィと鳴く。


d0183387_18395690.jpg

ウグイス
(鶯)
スズメ目ウグイス科ウグイス属の1種である。「ホーホケキョ」と大きな声でさえずる。体長はオスが16 cm、メスが14 cmでスズメとほぼ同じ大きさ。体色は、背中がオリーブ褐色で、腹面は白色、全体的に地味である。雌雄同色。繁殖期は初夏で、オスは縄張りをつくり「ホーホケキョ」と1日に1000回ほど鳴くことがある。さえずりは「ホーホケキョ、ホーホケキキョ、ケキョケキョケキョ……」、地鳴きは「チャッチャッ」。平地にて鳴き始める季節が早春であることから春告鳥(ハルツゲドリ)の別名がある


d0183387_17550858.jpg

キビタキ(黄鶲)
スズメ目ヒタキ科ヒタチ亜科に分類される鳥類の一種。全長1314cm。雄は頭部から背面にかけて黒く、眉斑、腹部と腰は黄色。翼に白い斑がある。喉は鮮やかな橙黄色である。雌は上面は褐色で、腹部は褐色がかった白色。山地の明るい雑木林に住み、昆虫類、節足動物等を捕食する。時々空中捕食や地上採食もする。「ピッコロロ、ピッコロロ」と美しい声で鳴く。



d0183387_18443967.jpg

ジョウビタキ
(尉鶲、常鶲)
スズメ目・ツグミ科(ヒタキ科)に分類される小鳥。日本では冬によく見られる渡り鳥である。体長は13.5-15.5 cm、スズメよりわずかに小さい。オスは頭上が白く、目の周りが黒いのが特徴である。メスは頭が淡褐色でオスとは簡単に見分けられる。胸から腹、尾にかけてはオスメスとも橙色をしている。翼は黒褐色だが中ほどに白くて細長い斑点があり、ここで近縁種と区別することができる。地鳴きは自転車のブレーキ音を短くしたような声で、「ヒッ」や「キッ」と聞こえる甲高い声と軽い打撃音のような「カッ」という声を組み合わせた特徴的なものである。「ヒッ」の声はかなり遠くまで届く。早朝にも鳴くことが多く、2度「キッ、キッ」、続いて打撃音の「カッ、カッ」がくる。この打撃音が、火を焚くときの火打石を打ち合わせる音に似ていることから、「火焚き(ヒタキ)」の名が付いたとされる。和名のジョウ(尉)は銀髪を意味する。


d0183387_18503029.jpg

ルリビタキ
(瑠璃鶲)
スズメ目ヒタキ科に分類される鳥。全長14cm。体側面はオレンジ色の羽毛で覆われ、英名(flanked=脇腹、側面)の由来になっている。腹面の羽毛は白い。尾羽の羽毛は青い。オスの成鳥は頭部から上面にかけての青い羽毛で覆われる。幼鳥やメスの成鳥は上面の羽毛は緑褐色。オスの幼鳥はメスの成鳥に比べて翼が青みがかり、体側面や尾羽の色味が強い。


d0183387_18515003.jpg

シジュウカラ
(四十雀)
スズメ目シジュウカラ科シジュウカラ属1種である。全長は約14.5cm (1316.5 cm) で、スズメぐらいの大きさ。上面は青味がかった灰色や黒褐色、下面は淡褐色の羽毛で覆われる。頭頂は黒い羽毛で覆われ、頬および後頸には白い斑紋が入るが、喉から胸部にかけて黒い斑紋に分断され胸部の明色部とは繋がらない。喉から下尾筒(尾羽基部の下面)にかけて黒い縦線が入る。翼の色彩は灰黒色。大雨覆の先端に白い斑紋が入り、静止時には左右1本ずつの白い筋模様の翼帯に見える。嘴の色彩は黒い。足の色彩は淡褐色。和名は鳴き声(地鳴き)に由来する。さえずりは甲高いよく通る声で「ツィピーツィピーツィピー」などと繰り返す。


d0183387_18532734.jpg

ヤマガラ(山雀)

スズメ目シジュウカラ科シジュウカラ属に分類される鳥類。全長13-15cm。頭部は黒い羽毛で被われ、額から頬、後頸部にかけて明色斑が入る。下嘴基部(腮)から胸部にかけて黒い帯模様が入る。尾羽の色彩は黒褐色。初列風切や次列風切の色彩は黒褐色で、羽毛の外縁(羽縁)は青みがかった灰色。雨覆や三列風切の色彩は青みがかった灰色。嘴の色彩は黒い。後肢の色彩は青みがかった灰色。



d0183387_18550895.jpg

ハクセキレイ(白鶺鴒)

セキレイ科に分類される鳥類。体長21cmほどで、ムクドリよりやや小さめで細身。頭から肩、背にかけてが黒色または灰色、腹部は白色だが胸部が黒くなるのが特徴的である。顔は白く、黒い過眼線が入る。セグロセキレイと類似するが本種は眼下部が白いことで判別できる。セグロセキレイやキセキレイと同様、尾羽を上下に振る姿が特徴的である。地鳴きは「チュチン、チュチン」、飛翔時は「チチッ、チチチッ」と鳴く。


d0183387_19111670.jpg

ツグミ
(鶇
ツグミ属に分類される鳥類。全長24cm。色彩の個体変異が大きく、ハチジョウツグミとの中間型もいる。嘴の色彩は黒く、下嘴基部は黄色。後肢の色彩はピンクがかった褐色。頭頂から後頸の羽衣は黒褐色、背の羽衣は褐色。喉から胸部は淡黄色、胸部から腹部の羽衣は羽毛の外縁(羽縁)が白い黒や黒褐色。尾羽の色彩は褐色や黒褐色。翼の色彩は黒褐色で、羽縁は赤褐色。雌雄ほぼ同色である。



d0183387_18571432.jpg

ムクドリ(椋鳥)

スズメ目ムクドリ科ムクドリ属の鳥類の1種。全長24cmほどで、およそスズメとハトの中間ぐらいの大きさ。尾羽を加えるとヒヨドリより一回り小さい。翼と胸、頸は茶褐色で、頸から頭部にかけてと腰に白い部分が混じり、足および嘴は黄色い。雄は胸や腹・背が黒っぽく、雌は褐色に近い。鳴き声は「ギャーギャー」「ギュルギュル」など。都市部などでも群れを成して生活するため、その鳴き声を騒音だと感じる人もいる。


d0183387_19022301.jpg

キジバト
(雉鳩)
鳥綱ハト目ハト科キジバト属に分類される鳥。別名ヤマバト全長約33cm。体色は雌雄同色で茶褐色から紫灰色。翼に、黒と赤褐色の鱗状の模様があるのが特徴。また頚部側面に青と白の横縞模様がある。和名の由来はキジの雌に体色が似ていることが由来とされる。雄のさえずり声はかなり特徴的である。「デデッポッポー」と表現される。主に早朝にさえずる。


d0183387_23000058.jpg

ヒヨドリ
(鵯)
スズメ目ヒヨドリ科ヒヨドリ属に分類される鳥類。全長は約27-29cm
。尾は長めで(尾長10.9-12.5cm)、ムクドリやツグミより体型はほっそりしている。くちばしは黒くて先がとがる。雌雄同色。頭部から胴体は灰色の羽毛に覆われるが、頬に褐色の部分がありよく目立つ。また、頭頂部の羽毛は周囲よりやや長く冠羽となっている。翼や尾羽は灰褐色をしている。南に生息する種は北に生息する種より体色が濃い。鳴き声は「ヒーヨ! ヒーヨ!」などと甲高く聞こえ、和名はこの鳴き声に由来するという説がある。
(以上Wikipediaより抜粋



by Twalking | 2016-01-10 19:31 | ○Bird

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 カルガモの親子   

d0183387_09294291.jpg
あれ、親子連れ?!お散歩日和だね~、カルガモくん。。。
多摩中央公園/多摩市

by Twalking | 2015-09-13 11:59 | ○Bird

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 おひるね   

d0183387_15200894.jpg

も~う、お眠むなんだからぁ~、邪魔しないでね。。。
乞田川/多摩市落合

by Twalking | 2015-05-15 15:27 | ○Bird

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 憩う   

d0183387_11512927.jpg

憩う
乞田川/多摩市落合

by Twalking | 2015-04-03 11:53 | ○Bird