無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 カテゴリ:○石像&モニュメント( 73 )   

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 狛犬-銀杏岡八幡神社   

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阿形

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吽形
新しく奉納(平成4年)されものですが、かなかな愛嬌がありますね。


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その先に一対だけの狛犬、古い方でしょうか。
文化11年(1814年)の奉納??、さすがにどっしりとして重厚です。

銀杏岡八幡神社/台東区浅草橋


by Twalking | 2017-05-24 19:40 | ○石像&モニュメント

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 狐さん-銀杏岡八幡神社   

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銀杏岡八幡神社
台東区浅草橋
「え~い」
「う~ん、まだまだ」
灯籠を挟んで力くらべかな・・・。

by Twalking | 2017-05-21 10:45 | ○石像&モニュメント

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 助六   

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助六
江戸東京博物館/墨田区横砂


助六

浄瑠璃、歌舞伎などの登場人物。延宝(1673-81)のころにおきた京都の万屋(よろずや)助六と島原の遊女揚巻(あげまき)の心中事件をもとに脚色、上方で心中物として流行。のち江戸の2代市川団十郎が花川戸 (はなかわどの)助六として明快な男達(おとこだて)にした助六を演じ江戸庶民の人気を博した。歌舞伎十八番「助六由縁(ゆかりの)江戸桜」として今日につたわる。(コトバンク)

by Twalking | 2017-05-20 23:32 | ○石像&モニュメント

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 狸さん-柳森神社   

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狸さん
柳森神社/柳原堤(千代田区神田須田町)
「起立、礼!」
ありがと~、気持いいね~。


by Twalking | 2017-05-20 21:47 | ○石像&モニュメント

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 百度石-三崎稲荷神社   

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百度石
三崎稲荷神社/千代田区三崎町
よく見かけますけど
まだ未体験ですね・・・。

百度参り
日本の民間信仰で神仏に祈願するために同一の社寺に百度参拝することである。元は、近くの氏神神社や有名な社寺に百日間毎日参拝するというもので、これを百日詣という。百度参りの方法は社寺の入口から拝殿・本堂まで行って参拝し、また社寺の入口まで戻るということを百度繰り返す。俗にこれを「お百度を踏む」という。社寺の入口近くに、その目標となる「百度石」という石柱が立てられていることがある。回数を間違えないように小石やこより、竹串などを百個用意しておいて参拝のたびに拝殿・本堂に1個ずつ置いたり、百度石に備えつけられているそろばん状のもので数を数えたりする。(Wikipedia

by Twalking | 2017-05-19 20:01 | ○石像&モニュメント

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 石仏-傳明寺   

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石仏
藤寺・傳明寺/文京区小石川
物静かな
やさしいお顔だこと
合掌。

by Twalking | 2017-05-17 13:07 | ○石像&モニュメント

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 石虎-善国寺   

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阿形


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吽形

石虎/善国寺(新宿区神楽坂)
縞模様があるから、確かに虎さん
力強いですね~、迫力満点です。


石虎
本堂の左右には神社の狛犬のように阿吽の一対の狛虎像が置かれている。案内板には「石虎」と表記され、制作は江戸時代後期のもので保存状態は向かって右側の阿形が比較的良く残っている。向かって左の吽形には全身にヒビ割れや多少の欠けと縞模様に若干の磨耗がありこれは東京大空襲による損傷とその後の修復の痕とされる。虎の作風は頭部が扁平し前肢が長大でどちらかといえば類人猿にも近い印象の肉付きの良い作風の像である。台座部にも虎のレリーフ彫刻が施されている。像高:阿形82cm 吽形85cm 奉納年1848年(嘉永元年)石工名: 平田四郎右衛門(原町) ・柿沼長右衛門(横寺町) 新宿区指定有形民俗文化財
Wikipedia


by Twalking | 2017-05-15 16:21 | ○石像&モニュメント

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 子育地蔵-地蔵通り   

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子育地蔵尊
地蔵通り商店街入口(文京区)
なんとやさしいお顔立ちだこと、
魅せられますね~、合掌。


子育て地蔵尊(火伏せ地蔵)/地蔵通り商店街(文京区関口)

三方を台地に囲まれたこの地が一面の田畑であったころ、近くの江戸川(現在の神田川)がしばしば氾濫した。この地蔵尊は明治の初めにいずこからか流れてきてここに留まったものと言い伝えられている。やさしいお顔の尊像に接した里人がこの地におまつりして以来、子育て・商売繁盛、またこの地域が戦災のほか大火に見舞われないことから「火伏せ地蔵」として敬われている。地元では「延命講」をつくり地蔵尊をお守している。(文京区教育委員会)

by Twalking | 2017-05-12 20:26 | ○石像&モニュメント

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 庚申塔-筑土八幡神社   

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庚申塔
筑土八幡神社/新宿区筑土八幡町
あれ、なんだろう??
と思わず惹きつけられました。
これは、珍しいですね~。


庚申塔

寛文4(1664)に奉納された舟型(光背型)の庚申塔である。高さ186cm。最上部に日月、中央部には一対の雌雄の猿と桃の木を配する。右側の牡猿は立ち上がり実の付いた桃の枝を手折っているのに対し、左側の雌猿はうずくまり桃の実一枝を持つ。二猿に桃を配した構図は全国的にも極めて珍しく大変貴重である。新宿区指定有形民俗文化財。(新宿区教育委員会)


by Twalking | 2017-05-11 22:07 | ○石像&モニュメント

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 羅漢石-椿山荘   

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羅漢石
椿山荘庭園/文京区関口
あれ、なんだか怒っておられるご様子?、でしょうか。
いろんな表情の羅漢像が見られますよ~。


羅漢石
江戸時代中期の画家伊藤若冲(じゃくちゅう)の下絵による五百羅漢の約20体で、京都伏見の石峰寺にあったものを大正14年頃に移したとされています。羅漢:阿羅漢の楽勝で、煩悩をすべて断滅して最高の境地に達した人。(説明板)


by Twalking | 2017-05-09 13:59 | ○石像&モニュメント