無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 カテゴリ:○石像&モニュメント( 100 )   

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 仁王像-九品仏浄真寺   

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阿形

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吽形
九品仏浄真寺/世田谷区奥沢
こちらは右に阿形、左は阿形です。
重厚な仁王門は見応え十分ですね。



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紫雲楼(仁王門)楼上の二十五菩薩
当山に参詣される人々は、この楼上に安置してある阿弥陀如来と二十五菩薩に迎えられて、三仏堂へと足を運ぶことになる。すなわち紫雲の門より内は荘厳の浄土(彼岸)であることを示している。この楼門は寛政年間の建立である。当山の伝統相続行事である「二十五菩薩来迎会(らいごうえ)」(お面かぶり)は無形文化財に指定せられ、この楼上の二十五菩薩は、来迎の真髄を示現していることになる。

仁王門
重厚荘重なる仁王門(山門)は別名「紫雲楼(しうんろう)」とも呼ばれ寛政5年(1793)の建立である。一対の仁王像、楼上に阿弥陀如来と二十五菩薩像が安置されているほか風神・雷神の像も立って、寺域全体の安全が意図されている。(浄真寺)

by Twalking | 2017-08-18 13:38 | ○石像&モニュメント

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 石仏-善養寺   

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善養寺/筏道(世田谷区野毛)
「ふぅ~・・・」
頬杖ついて思案のご様子。


by Twalking | 2017-08-15 11:23 | ○石像&モニュメント

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 お地蔵さま-滝不動尊   

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お地蔵さま
滝不動尊/不動の滝(世田谷区等々力渓谷)
涼しげな、優しいお顔だこと
合掌。

by Twalking | 2017-08-12 21:36 | ○石像&モニュメント

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 仁王像-伝乗寺   

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吽形

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阿形

伝乗寺/世田谷区尾山台
凄味がありますね・・・、
右に吽形、左に阿形の配置になってました。


by Twalking | 2017-08-09 21:25 | ○石像&モニュメント

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 田の神   

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田の神/品川道(世田谷区大蔵4)
田の神でしょうか??
にっこりと微笑んで・・・
ありがたいですね~。


by Twalking | 2017-07-31 20:38 | ○石像&モニュメント

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 乙女像-狛江駅   

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乙女像/狛江駅北口
ちょっとうつむきかげんで
可愛いですね~・・・
狛江のシンボルとしてし親しまれています。

by Twalking | 2017-07-30 16:46 | ○石像&モニュメント

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 お地蔵さん-満願寺   

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満願寺/世田谷区等々力
ふ~
いい風、ありがと~。

by Twalking | 2017-07-29 20:38 | ○石像&モニュメント

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 狐像-半田稲荷神社   

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半田稲荷神社白狐殿/葛飾区東金町
説明にある石像はこれのことでしょうか?
しっかりした狐さん、見応えがありますね。


半田稲荷神社狐一対

左右台座正面には「寛延元年(1748)戌辰11月吉日 海野・塚本・筒井氏」とありますが、側面には「天明8季(1788)戌去月吉日 飯塚桃葉再興」とあります。台座のみの再興か狐を含めての再興かは不明です。向って右の狐は左耳が一部補修され。左の狐はセメントで頭部が造られていますが。区内にある狐の石像としては現在のところ最古のものです。(葛飾区教育委員会)


by Twalking | 2017-07-25 20:50 | ○石像&モニュメント

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 黄金の馬-アハルテケ像   

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アハルテケ像
府中競馬正門前駅/府中市


砂漠を懸け抜ける黄金の馬
3000年前の昔、抜群の持久力と暑さに対する抵抗力を備えた馬がイラン北部の砂漠地帯で飼われ始めました。大胆で忍耐強く流麗な走りを見せるこの馬はアハルテケと呼ばれ現在も馬術競技で活躍しています。金色に輝く毛並みを風になびかせて走るアハルテケは、世界で最もめずらしくかつ美しい馬と言えるでしょう。(説明板)

by Twalking | 2017-07-22 18:33 | ○石像&モニュメント

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 鍾馗石造-葛西神社   

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鍾馗石造
葛西神社/葛飾区東金町


葛西神社鐘馗石像
この石造は右手に剣を持ち、左手で小鬼をつかむ立像を浮き彫りにしたものです。像光背の左右には「奉造立 鐘馗為悪魔降伏 金町村施主敬白 念仏講結道交1人 元禄8乙亥717日」の銘があります。銘文から元禄8年(1695)金町村の念仏講の人々が悪魔降伏を祈って結成され、来世での極楽往生を願い庶民の間に広がりました。念仏を勤め会食したり葬儀の際には助け合うなど、村町時代にさかのぼって見られますが、石像は他にほとんど例がなくこの鐘馗製造は大変貴重なものです。材質:石材 大きさ:地上隆11cm 像高:72cm(葛飾区教育委員会)


鍾馗
(しょうき)
主に中国の民間伝承に伝わる道教系の神。日本では疱瘡除けや学業成就に効があるとされ、端午の節句に絵や人形を奉納したりする。江戸時代末(19世紀)ごろから関東で鍾馗を五月人形にしたり、近畿で魔除けとして鍾馗像を屋根に置く風習が見られるようになった。鍾馗の図像は必ず長い髭を蓄え、中国の官人の衣装を着て剣を持ち大きな眼で何かを睨みつけている姿である。京都市内の民家(京町家)など近畿〜中部地方では現在でも大屋根や小屋根の軒先に1020cm大の瓦製の鍾馗の人形が置いてあるのを見かけることができる。(Wikipedia


by Twalking | 2017-07-18 20:25 | ○石像&モニュメント