無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 カテゴリ:○石像&モニュメント( 100 )   

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 石像/師岡熊野神社   

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あれ、1円のってる・・・、ちと軽いよね~、狐さん。それともなにか意味あるのかな~??
師岡熊野神社/横浜市港北区師岡町

by Twalking | 2016-05-28 22:46 | ○石像&モニュメント

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 若き日の道元禅師さま/大蔵寺   

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『他は是れ吾にあらず』
『何れの時をか待たん』
曹洞宗のお寺でよく見かける「若き日の道元禅師さま」の像です。道元禅師が「座典教訓」に記した故事とか、深いですね~。。。
大蔵寺/緑区中山


典座経典(てんぞ)の故事
「宋の天童寺に留学中だった私(道元)はある夏の日、中庭で寺の老典座が海草を干しているのを見た。老人は眉は白く腰は曲がっていたが、炎天下に竹の杖をつき、汗だくになり苦しそうに働いていた。私は気の毒に思って近づき、年齢を聞くと老人は『68歳だ』と答えた。『なぜ、下働きの者にやらせないのですか』老人は答えた。『他の者とやらは、私自身ではない』『なぜ、今のような炎天の日中にされるのです』老人は答えた。『一体、いつを待てと言うのか』私はその場を離れた。そして廊下を歩きながら、典座職の重要さを考えたのであった」Wikipedia


by Twalking | 2016-05-20 12:21 | ○石像&モニュメント

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 わらべ地蔵/茶湯寺   

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わらべ地蔵03
茶湯寺/伊勢原市大山
雨ふりですね~・・・、ひと休み。ほっこりしょっと。。。

by Twalking | 2016-05-17 15:16 | ○石像&モニュメント

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 わらべじぞう/茶湯寺   

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わらべじぞう02
茶湯寺/伊勢原市大山
「ふ~」て、吐く息が大事だよね、ありがとう!お地蔵さん。

by Twalking | 2016-05-04 10:09 | ○石像&モニュメント

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 羅漢像/深大寺門前   

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羅漢像
深大寺門前・嶋田屋/調布市
「ほ~れ、腹の底から笑いなはれ~、じゃぞ」おおらかで、いいですね!つられて笑っちゃおっと。。。

by Twalking | 2016-04-07 12:54 | ○石像&モニュメント

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 石仏/信松院   

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合掌
信松院/八王子市台町

by Twalking | 2016-03-11 12:09 | ○石像&モニュメント

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 将軍の孫/八王子宿   

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モニュメント
題名:将軍の孫
制作:北村西望(大正7年作)
八王子宿/八王子市横山町


北村 西望

本名は北村 西望(きたむら にしも)。1884(明治17年)長崎県南高来郡南有馬村(現・南島原市)生まれ。日本を代表する美術家のひとり。代表作に大作の「長崎平和記念像」がある。文化勲章受章、文化功労者顕彰、紺綬褒章受章。日本彫刻会では西望の功績を称え同会展覧会における最優秀作品に「北村西望賞」(単に「西望賞」とも)の名を冠している。Wikipedia

by Twalking | 2016-03-08 22:41 | ○石像&モニュメント

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 道標/旧甲州街道瀧坂   

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道標
旧甲州街道瀧坂(調布市仙川)
瀧坂道の終点です。地形的、歴史的にみても「滝坂道」の方が味わい深いな~、と感じます。世田谷に住んでいた懐かしさからでしょうか。。。


by Twalking | 2016-02-22 13:25 | ○石像&モニュメント

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 仁王像   

金剛力士
仏教の護法善神(守護神)である天部の一つ。サンスクリットではVajradhara(ヴァジュラダラ)と言い、「混合杵(こんごうしょ、仏敵を退散させる武器)を持つもの」を意味する。開口の阿形(あぎょう)像と、口を結んだ吽形(うんぎょう)像の2体を一対として寺院の表門などに安置することが多い。一般には仁王(におう、)の名で親しまれている。


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仁王像
日本では寺院の入口の門の左右に仁王像が立っているのをしばしば見かける。像容は上半身裸形で、筋骨隆々とし、阿形像は怒りの表情を顕わにし、吽形像は怒りを内に秘めた表情に表すものが多い。こうした造形は、寺院内に仏敵が入り込むことを防ぐ守護神としての性格を表している。寺門に安置された仁王像で日本最古のものは法隆寺中門に立つ塑像であるが、後世の補修が甚だしく、吽形像の体部はほとんど木造の後補に変わっている。
仁王像は仏堂内部に安置されることもある。奈良・興福寺の仁王像(鎌倉時代、国宝)は旧・西金堂堂内に安置されていたもので、当初から堂内安置用に造られたため、像高は小ぶりである。
仁王像は阿形・吽形の一対として造像するのが原則であるが、これを1体のみで表した、執金剛神(しゅこんごうしん)と呼ばれる像がある。東大寺法華堂(三月堂)の本尊の背後の厨子内に安置された塑造執金剛神立像(国宝)がその例で、形勢や表情は一般の仁王像と似ているが、裸形でなく甲冑を着けている点が異なる。
千手観音の眷属である二十八部衆の中にも仁王像があるが、この場合阿形像は「那羅延堅固王」(ならえんけんごおう)、吽形像は「密迹金剛力士」(みっしゃくこんごうりきし)と呼ばれる。現存する大作としては建仁3年(1203)造立の東大寺南大門金剛力士(仁王)像を挙げねばならない。


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阿吽(あうん、サンスクリット語: अहूँ a-hū
仏教の呪文(真言)の1つ。悉曇文字(梵字)において、阿は口を開いて最初に出す音、吽は口を閉じて出す最後の音であり、そこから、それぞれ宇宙の始まりと終わりを表す言葉とされた。また、宇宙のほかにも、前者を真実や求道心に、後者を智慧や涅槃にたとえる場合もある。次いで、対となる物を表す用語としても使用された。特に狛犬や仁王、沖縄のシーサーなど、一対で存在する宗教的な像のモチーフとされた。口が開いている方を阿形(あぎょう)、閉じている方を吽形(うんぎょう)と言う。転じて、2人の人物が呼吸まで合わせるように共に行動しているさまを阿吽の呼吸、阿吽の仲などと呼ぶ。Wikipedia抜粋



by Twalking | 2016-01-29 14:44 | ○石像&モニュメント

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 六地蔵/西善院   

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六地蔵
西善院/寒川町


六地蔵

仏教の六道輪廻の思想(全ての生命は6種の世界に生まれ変わりを繰り返すとする)に基づき、六道のそれぞれを6種の地蔵が救うとする説から生まれたものである。六地蔵の個々の名称については一定していない。地獄道、餓鬼道、畜生道、修羅道、人道、天道の順に檀陀(だんだ)地蔵、宝珠地蔵、宝印地蔵、持地地蔵、除蓋障(じょがいしょう)地蔵、日光地蔵と称する場合と、それぞれを金剛願地蔵、金剛宝地蔵、金剛悲地蔵、金剛幢地蔵、放光王地蔵、預天賀地蔵と称する場合が多いが、文献によっては以上のいずれとも異なる名称を挙げている物もある。像容は合掌のほか、蓮華、錫杖、香炉、幢、数珠、宝珠などを持物とするが、持物と呼称は必ずしも統一されていない。Wikipedia

by Twalking | 2015-10-22 21:35 | ○石像&モニュメント