無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 カテゴリ:○石像&モニュメント( 136 )   

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 田の神   

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田の神/品川道(世田谷区大蔵4)
田の神でしょうか??
にっこりと微笑んで・・・
ありがたいですね~。


by Twalking | 2017-07-31 20:38 | ○石像&モニュメント

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 乙女像-狛江駅   

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乙女像/狛江駅北口
ちょっとうつむきかげんで
可愛いですね~・・・
狛江のシンボルとしてし親しまれています。

by Twalking | 2017-07-30 16:46 | ○石像&モニュメント

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 お地蔵さん-満願寺   

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満願寺/世田谷区等々力
ふ~
いい風、ありがと~。

by Twalking | 2017-07-29 20:38 | ○石像&モニュメント

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 狐像-半田稲荷神社   

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半田稲荷神社白狐殿/葛飾区東金町
説明にある石像はこれのことでしょうか?
しっかりした狐さん、見応えがありますね。


半田稲荷神社狐一対

左右台座正面には「寛延元年(1748)戌辰11月吉日 海野・塚本・筒井氏」とありますが、側面には「天明8季(1788)戌去月吉日 飯塚桃葉再興」とあります。台座のみの再興か狐を含めての再興かは不明です。向って右の狐は左耳が一部補修され。左の狐はセメントで頭部が造られていますが。区内にある狐の石像としては現在のところ最古のものです。(葛飾区教育委員会)


by Twalking | 2017-07-25 20:50 | ○石像&モニュメント

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 黄金の馬-アハルテケ像   

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アハルテケ像
府中競馬正門前駅/府中市


砂漠を懸け抜ける黄金の馬
3000年前の昔、抜群の持久力と暑さに対する抵抗力を備えた馬がイラン北部の砂漠地帯で飼われ始めました。大胆で忍耐強く流麗な走りを見せるこの馬はアハルテケと呼ばれ現在も馬術競技で活躍しています。金色に輝く毛並みを風になびかせて走るアハルテケは、世界で最もめずらしくかつ美しい馬と言えるでしょう。(説明板)

by Twalking | 2017-07-22 18:33 | ○石像&モニュメント

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 鍾馗石造-葛西神社   

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鍾馗石造
葛西神社/葛飾区東金町


葛西神社鐘馗石像
この石造は右手に剣を持ち、左手で小鬼をつかむ立像を浮き彫りにしたものです。像光背の左右には「奉造立 鐘馗為悪魔降伏 金町村施主敬白 念仏講結道交1人 元禄8乙亥717日」の銘があります。銘文から元禄8年(1695)金町村の念仏講の人々が悪魔降伏を祈って結成され、来世での極楽往生を願い庶民の間に広がりました。念仏を勤め会食したり葬儀の際には助け合うなど、村町時代にさかのぼって見られますが、石像は他にほとんど例がなくこの鐘馗製造は大変貴重なものです。材質:石材 大きさ:地上隆11cm 像高:72cm(葛飾区教育委員会)


鍾馗
(しょうき)
主に中国の民間伝承に伝わる道教系の神。日本では疱瘡除けや学業成就に効があるとされ、端午の節句に絵や人形を奉納したりする。江戸時代末(19世紀)ごろから関東で鍾馗を五月人形にしたり、近畿で魔除けとして鍾馗像を屋根に置く風習が見られるようになった。鍾馗の図像は必ず長い髭を蓄え、中国の官人の衣装を着て剣を持ち大きな眼で何かを睨みつけている姿である。京都市内の民家(京町家)など近畿〜中部地方では現在でも大屋根や小屋根の軒先に1020cm大の瓦製の鍾馗の人形が置いてあるのを見かけることができる。(Wikipedia


by Twalking | 2017-07-18 20:25 | ○石像&モニュメント

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 狛犬-北小岩八幡神社   

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阿形

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吽形

北小岩八幡神社/佐倉街道(江戸川区北小岩)
青い目をした狛犬さん、
セメント製ですね、昭和8年とありますから
近年ものでしょうか。
どことなくユーモラスで、可愛いですね!

by Twalking | 2017-07-17 19:40 | ○石像&モニュメント

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 見送るさくら像   

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見送るさくら像
京成柴又駅/葛飾区柴又


ある別れ
さくらは失恋して旅に出る寅を駅まで見送ることにする。
「いいんだよ、忙しんだろうお前」と言いながらも
その思いやりがみにしみるほど寅は傷ついていた。
駅前でさくらは立ち止まる。
「それじゃお兄ちゃん身体に気をつけてね」
「あゝ」と無造作にうなずいて駅舎に向かう虎の足がふと止まり振り返る。
「おい」
「なあに」
「満夫に一生懸命勉強しろと言っとけよ」
「うんわかった」
乱暴な口調で言い捨ててスタスタと改札口にむかう寅
さくらは踵を返し秋の終わりを思わせる冷たい風が吹く中を
家路につく
2017.3月 山田洋次

by Twalking | 2017-07-09 16:22 | ○石像&モニュメント

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 寅さん像-柴又駅   

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TOKYO
ウォーク2017-柴又03
京成線柴又駅/葛飾区柴又4丁目
『ごめんよさくら いつかきっと偉い兄貴になるからなー 車寅次郎はそう心に念じつつ 故郷柴又の町をふりかえるのである』(山田洋次)
きょうは寅さんに会えてよかった。




by Twalking | 2017-07-09 08:40 | ○石像&モニュメント

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 江戸六地蔵-太宗寺   

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江戸六地蔵
太宗寺/甲州街道(新宿区新宿2丁目)
「江戸六地蔵」なるものを知ったのは
このお地蔵さんが初めてでした。
久し振りにお顔を拝見してきました。


江戸六地蔵
宝永から享保年間にかけて江戸市中の6箇所に造立された銅造地蔵菩薩坐像である。江戸深川の地蔵坊正元が、宝永3年(1706)に発願し江戸市中から広く寄進者を得て、江戸の出入口6箇所に丈六の地蔵菩薩坐像を造立した。病気平癒を地蔵菩薩に祈願したところ無事治癒したため京都の六地蔵に倣って造立したものである。鋳造は神田鍋町の鋳物師・太田駿河守藤原正儀により、像高はいずれも270cm前後である。造立時には鍍金(ときん・金属の薄膜を被覆すること)が施されていた(東禅寺の第二番は弁柄色の漆)が、現在では金箔の痕跡をわずかに残すだけとなっている。それぞれの像内には小型の銅造地蔵菩薩坐像や寄進者名簿などが納められていた。また、像や蓮台には寄進者の名前が刻まれており寄進者は合計すると72000名を越える。一番品川寺(旧東海道) 二番東禅寺(奥州街道) 三番太宗寺(甲州街道) 四番真性寺(旧中山道) 五番霊厳寺(水戸街道) 六番永代寺(千葉街道 現存せず)Wikipedia


by Twalking | 2017-07-07 21:59 | ○石像&モニュメント