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無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 プラタナス   

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11月30日 多摩市山王下

スズカケノキ(鈴掛の木、篠懸の木、学名: Platanus orientalis)は、スズカケノキ科スズカケノキ属の落葉広葉樹。果実が楽器の鈴に似ていることからこの和名がついた。属の学名であるプラタナスと呼ばれることが多いが、日本で見かけるプラタナスは、本種よりもモミジバスズカケノキであることが多い。(Wikipedia)


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人は誰もただ一人旅に出て
人は誰もふるさとを振り返る
ちょっぴりさびしくて
振り返っても
そこにはただ風が
吹いているだけ
人は誰も 人生につまずいて
人は誰も 夢破れ振り返る

プラタナスの枯葉舞う冬の道で
プラタナスの散る音に振り返る
帰っておいでよと
振り返っても
そこにはただ風が
吹いているだけ
人は誰も 恋をした切なさに
人は誰も 耐えきれず振り返る

何かをもとめて
振り返っても
そこにはただ風が
吹いているだけ

振り返らずただ一人一歩ずつ
振り返らず
泣かないで歩くんだ

作詞 北山 修 
作曲 端田宣彦 
唄   はしだのりひことシューベルツ

by Twalking | 2011-11-30 19:08 | ○Flower

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 大塚西公園 11月   

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松ヶ谷さんぽ道/八王子市松ヶ谷

by Twalking | 2011-11-30 17:52 | ○たま

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 紅葉 2   

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11月30日 松ヶ谷さんぽ道

by Twalking | 2011-11-30 17:20 | ○Flower

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 walk 39   

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“ちょっとまってて!” かな・・・? ぼく。

by Twalking | 2011-11-29 13:11 | ○walk

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 メタセコイア通り 11月( 2)   

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メタセコイア通り/多摩市・鶴牧
11月29日

by Twalking | 2011-11-29 12:37 | ○たま

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 冬支度   

このところ朝晩の冷え込みが急に厳しくなりましたね。
ポカポカ陽気でも日が陰るとブルってきますから、
“今日は寒いね・・・”と会話の端々に出ちゃいますね。

“外、明るくなったでしょ”と促されてベランダにでてみると、
“あぁ、切ちゃったんだ、ずいぶんとスッキリしちゃったね・・・・”
こんもりと茂っていた大木がきれいに剪定されてました。

“樹も冬支度か・・・”、こちらも箪笥のなか衣替えしなくちゃ。。


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by Twalking | 2011-11-28 16:03 | さんぽみち

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 walk 38   

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シックで素敵ですね! もう“くろ”が映える季節なんですね・・・。

by Twalking | 2011-11-28 12:36 | ○walk

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 日光街道(5) 粕壁宿~杉戸宿   

日時 2011.11.25(金)
天気 晴れ

春日部の中心部、街並みをきれいに整備してるんですね。
公園橋や駅前大通りのモニュメントなどすごく印象に残りましたし、
街道に沿う古利根川を眺めているとゆったりとした気分に浸れます。

現代的な街並みと旧道に残る商家や蔵、アンバランス的調和とでも
いうんでしょうか、変化があって面白いですね・・・・。
そして粕壁宿のはずれに位置する寺町や春日部八幡宮の森、
ここは歴史の香りがほんのりと漂うほんと素晴らしい小径でした。

小春日和の好日に恵まれて粕壁宿をのんびりと歩きました。
腹ごしらえをして、後は杉戸宿までひたすらの一直線。
国道の広い歩道をみなさんリズムよく歩かれてました。
晩秋の日光路、楽しんでいただけたでしょうか・・・?


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大落古利根川/下喜蔵河岸・碇神社

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春日部八幡宮・十二支大絵馬

都鳥の碑
名にし負はば いざ言問はん都鳥
わが思う人は ありやなしやと     
在原業平(ありわらなりひら)



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小渕山観音院/小渕山正賢寺(おぶちさんしょうけんじ)

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芭蕉句碑
ものいへば 唇寒し 秋の風  芭蕉



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記録
人数 23名
歩数 21900歩
時間 5時間40分

行程
春日部駅10:00・・・春日部郷土資料館(見学・S)・・・碇神社・上喜蔵河岸・・・
最勝院・・・春日部八幡神社・・・新町橋・・・小渕一里塚・・・関宿追分(日光道標)
小渕交差点12:45(昼食)13:45・・・小渕観音院14:08・・・九品寺(休憩)・・・・
杉戸町役場(WC)・・・近津神社15;40・・・南側用水・・・東武動物公園駅16:00


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資料ファイル
《春日部》
○春日部の地名の起こりは大きな謎に包まれています。一説には今から1400年以上昔、
 大和時代に安閑天皇皇后春日山田皇女(かすがのやまだのひめみこ)らの私有民(部
 民・べのたみ)が居た、御名代部(みなしろべ)であったといい、また、水の浸った土地・
 カスや、川のほとり・カワベなど、地形を表す言葉から起こったとする説があります。
 平安時代末には紀氏(きし)の一族が土着し、春日部氏を名乗りまた。
 地名の表記では南北朝時代の春日部が古く、その後戦国時代には糟ヶ邊、糟壁と変化
 し、江戸時代中頃以降はほぼ粕壁と書かれるようになりました。昭和19年粕壁町と
 内牧村の合併により春日部町となります。

○中世になると、春日部の地は下総国下川辺荘・武蔵国太田荘という荘園に属していま
 した。現在の春日部神社と八幡公園周辺にある浜川戸遺跡は、当地ゆかりの鎌倉武士
 春日部氏の館跡であったと考えられています。南北朝時代には後醍醐天皇方の武士
 春日部重行らが活躍しました。室町から戦国時代にかけては、岩村(岩槻)の太田氏、
 幸手の一色氏ら戦国領主や、古賀公方の勢力下にありました。
(春日部市郷土資料館パンフ)


《在原 業平》(ありわら の なりひら、天長2年(825年)
元慶4年5月28日(880年7月9日))は、平安時代初期の貴族・歌人。平城天皇の孫。贈一品・阿保親王の五男。官位は従四位上・蔵人頭・右近衛権中将。六歌仙・三十六歌仙の一人。また『伊勢物語』の主人公とみなされている。別称の在五中将は在原氏の五男であったことによる。
(ゆかりの地)
墨田区には2本、春日部には1本業平橋という橋が架かっている。いずれも伊勢物語9段で業平が都を思う歌を詠んだ事にちなみ、それぞれ隅田川、大横川(だった浅草通りの場所)、古隅田川にかかっている。なお隅田川のものは吾妻橋の別称でも知られる。 墨田区には言問橋という橋があるが、これも前述の伊勢物語9段が由来で、業平の詠んだ歌に「いざこと問はむ」という言葉が入っている事にちなむ。(Wikipedia)

by Twalking | 2011-11-26 15:09 | 日光街道(完)

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 ○写真上達への道   

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kokoro no hasi/kasukabeseki

by Twalking | 2011-11-26 14:44 | ○写真上達への道

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 ○Flower   

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マユミ (檀 真弓 檀弓 ニシキギ科の落葉低木・小高木)
材質が強いうえによくしなるため古来より弓の材料として使われ、名前の
由来になったといわれる。現在では印鑑や櫛の材料として使われる。


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ハルニレ (春楡 ニレ科の落葉高木 別名ニレ)
《須走浅間神社のハルニレ》
ハルニレは北海道から九州まで分布しているが、本県では極めて少なく、
当町に数本しか見当たらない。そのうちで、一番の巨木である。
根回り6m 目通り4m 樹高24.5m 樹齢約500年だそうです。
(県指定天然記念物)


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スギ (杉 スギ科の常緑高木 日本特産の針葉樹)

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《川柳浅間神社の扶桑樹》
双生樹のように見えるがもともと一本の樹で、成長するにつれ根本が融合したもので樹齢は推定500年といわれています。玉穂地区の別荘に住まわれた海軍大将伯爵樺山資紀氏はこの樹をこよなく愛し、明治三十九年「扶桑樹」と命名されました。「扶桑」とは中国の故事に由来しており、現在も『川柳の芙桑樹』として親しまれています、と説明版にありました。(県指定天然記念物)

11月24日 小山町・須走



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イチョウ (銀杏 公孫樹 中国原産の落葉高木)
11月25 春日部八幡宮



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扶桑
扶桑(ふそう、拼音: Fúsāng フーサン、英: Fusang)は、中国伝説で東方海上にある島国(扶桑国とも)または巨木(扶木・扶桑木・扶桑樹とも)である。扶桑・扶桑国は、日本の異称ともなった。
古くは『山海経』に見られるように、はるか東海上に立つ巨木であり、そこから太陽が昇るとされていた。のちの『梁書』以降は、東海上の島国と考えられるようになった。巨木の伝承は、その国では桑の木が多いと言う話に代わった。蔑称とする説もある一方では、古代の中国では、九州(九夷)が扶桑の生えるところで「紫庭」としての憧れの地だった面があるという説もある。(Wikipedia)

by Twalking | 2011-11-26 11:02 | ○Flower