人気ブログランキング |

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 <   2018年 12月 ( 56 )   > この月の画像一覧   

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 大晦日02   

d0183387_16495176.jpg

松が谷さんぽ道/八王子市松が谷
歩き納めで、年内もういっちょう・・・、
と思ってましたが、諸事情で取りやめました。
なんだか締まらないので近くを歩いてきました。
「散歩納め」ですが、気持はスッキリしました。

by Twalking | 2018-12-31 18:38 | ○たま-2018

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 大晦日   

d0183387_15461794.jpg

大塚公園/八王子市鹿島
今年も長男が年賀状を作ってくれたので、
せっせと書いて郵便局に投函してきました。
忙しいなか、ありがとうね~!
風はありますが、いいお天気、気持いいですね。

by Twalking | 2018-12-31 16:13 | ○たま-2018

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 狛犬-石浜神社   

d0183387_21443969.jpg
阿形

d0183387_21445326.jpg
吽形
参道の狛犬、平成元年の奉納ですから新しいですね


d0183387_21475701.jpg
阿形

d0183387_21480582.jpg
吽形
こちらは社殿の前の狛犬、大正4年に奉納されたものです。


d0183387_21452600.jpg
神楽獅子

石浜神社/荒川区南千住

石浜神社の関連記事はこちらへ(https://teione.exblog.jp/27271884/

by Twalking | 2018-12-30 21:54 | ○石像&モニュメント

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 晦日   

d0183387_15350058.jpg

バスターミナル/多摩センター駅南口
「お肉、買ったから駅までとりに来て~」
と母からの電話で、急いで駅まで出かけました。
いいお天気だけど、大丈夫かな・・・。
今夜はスキ焼にするよ、ありがとう~!母さん。

by Twalking | 2018-12-30 15:43 | ○たま-2018

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 シクラメン   

d0183387_11031636.jpg

残りものですが7号鉢のシクラメン、
正月用に今年も瑞穂町の栽培農家でもとめてきました。
葉に勢いがありよく水を吸い上げ、花芽もいっぱい、
楽しませてくれています。ありがとう~!ピンクのシクラメンさん。


シクラメン
サクラソウ科の多年草でヨーロッパ中南部から西南アジアにかけて原産する。別名カガリビバナ、ブタノマンジュウ。冬から初春の花として観賞用に温室で栽培されている。地下に発達する球茎の頂部から長い葉柄をもった葉が多数群生する。葉身は楕円形で縁に細かい鋸歯がある。葉の表面は青緑色で葉脈はややへこみ灰白色の斑 () があることが多く葉裏は紫色を帯びる。花は長い花茎の先端に1つずつつき、つぼみのときはねじれて下を向いているが、開花すると花弁がそり返る。原種とされるものでは花は径23cmで小さく色も淡紅色であるが、園芸品種では花の大きなものが普通で紫紅色、白、淡紅色など多数の品種がある。(コトバンク)

by Twalking | 2018-12-30 14:11

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 狛犬-今戸神社   

d0183387_23352569.jpg
阿形

d0183387_23353002.jpg
吽形

金網で囲われていますが、よく見ると阿吽とも片手を上げていますね・・・。「招き狛犬」というそうですが、この形はこちらだけとか、珍しい狛犬だそうですよ。

今戸神社

本狛犬は今戸焼の職人により宝暦2年(1752)に今戸町の鎮守であった今戸八幡神社(現在の今戸神社)に寄進され、文政5年(18228月に再興されたものです。浅草新堀の石工である小松屋竹右衛門(岡田竹右衛門)が製作しました。本多五郎兵衛忠廣なる人物が願主のようですが詳細は不明です。今戸焼とは江戸時代・明治時代を中心に今戸やその周辺でおこなわれた地場産業です。瓦・日常生活道具・土人形・工芸品などの焼物を生産販売して、江戸東京住民の需要に応えました。狛犬の台座に詳細な銘文があり、今戸焼職人ならびに世話人の計42名が寄進したことがわかります。この職人たちは火鉢屋・土器屋・焙烙屋(ほうろくや)に所属しており、食器や調理道具など日常生活道具を生産していた人々です。明治期以後には今戸焼の需要の減少にともない職人も減少していきます。残る職人たちも、今戸周辺の都市化や、震災・戦災などにより隅田川の東岸、中川・荒川の流域などの周辺地域に移転していきました。現在、区内には一軒を残すのみとなっています。本狛犬は今戸現地に残り最も詳細に江戸時代の今戸焼職人の名前や所属が判明する貴重な資料です。(台東区HP)


d0183387_23453315.jpg
阿形


d0183387_23452945.jpg
吽形

こちらは拝殿の前の狛犬さん、新しそうですが均整のとれたスマートな形です。
今戸神社/台東区今戸

今戸神社の関連記事はこちらへ(https://teione.exblog.jp/27262253/


by Twalking | 2018-12-29 23:52 | ○石像&モニュメント

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 下高井戸駅   

d0183387_22494522.jpg

京王線下高井戸駅/世田谷区松原
玉電の接続駅、各駅しか止まりませんので
桜上水で快速に乗り換えます。
駅のカーブは昔と変わりませんね・・・。


下高井戸駅(京王線)
1913年(大正2年)京王電気軌道の下高井戸駅として開業。相対式ホーム22線の地上駅。急カーブ上にあるため上り線に60km/h、下り線に65km/hの速度制限があり通過列車は低速で通過する。橋上駅舎を有しておりホームと改札口、改札口と地上との間をそれぞれ連絡するエレベターが設置されている。当駅に近接する杉並区下高井戸は甲州街道の宿場(高井戸宿)であり、高井戸の名は宗源寺の不動尊高井堂が変化したものである。(Wikipedia


by Twalking | 2018-12-29 23:05 | ○station

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 スイセン   

d0183387_10490670.jpg

愛宕下通り/多摩市愛宕
和名は『仙人は天にあるを天仙、地にあるを地仙、水にあるを水仙』(中国古典)に因むとか。凛として春を待つ、強いね・・・、仙人さん、あやかりたきもの。


スイセン属
(学名: Narcissus

ヒガンバナ科の属のひとつ。この属にはニホンズイセンやラッパスイセンなど色や形の異なる種や品種が多くあるがこの属に含まれるものを総称してスイセンと呼んでいる。「スイセン」という名は中国での呼び名「水仙」を音読みしたもの。「仙人は天にあるを天仙、地にあるを地仙、水にあるを水仙」という中国の古典に由来する。水辺で咲く姿を仙人にたとえたのであろう。別名に雪中花、雅客。和名はニホンズイセン(日本水仙)であるが、原産地は地中海沿岸。室町時代以前に中国を経由して日本に入ったと考えられている。(Wikipedia


by Twalking | 2018-12-28 14:18 | ○Flower

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 獅子-豪徳寺   

d0183387_21013105.jpg

豪徳寺/世田谷区豪徳寺
山門から仏殿に向かう参道には真っ黒な大香炉があります。
大香炉は三匹の鬼に支えられ、上には金色の鞠と遊ぶ獅子が
睨みを効かせています。身が引き締まりますね・・・、見事です。

豪徳寺の関連記事はこちらへ(https://teione.exblog.jp/27297266/

by Twalking | 2018-12-27 21:58 | ○石像&モニュメント

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 狛犬-待乳山聖天   

d0183387_21102564.jpg
阿形


d0183387_21103086.jpg
吽形

待乳山聖天(本龍院)台東区浅草
筋性のとれたスッキリした狛犬、
よく吠えていますね~。

街乳山聖天(本龍寺)の関連記事はこちらへ(https://teione.exblog.jp/27262253/

by Twalking | 2018-12-26 21:23 | ○石像&モニュメント